ベリサム ウユクリーム 使い方
韓国のインスタでも爆発的に人気を博しているベリサムのウユクリームで、雪のように白く透明感がある肌に変わってみませんか?

美容大国の韓国から発売しているベリサムのウユクリームは塗るだけで簡単に理想の白肌になれると日本でも大人気となっています。

しかし、間違った使い方をすると肌が白くなりすぎたり、負担がかかってしまうので、いきなり塗る前に正しい使い方をマスターしておきましょう!

ベリサム ウユクリームの正しい使い方

1、 洗顔して肌を清潔な状態にする

2、 スキンケアを行い、肌を保湿する

3、 化粧下地を塗る

4、 ウユクリームをヘラ、もしくは指先に0,5mm取り、額の中央から外側に向けて薄く伸ばしていく

ベリサムのウユクリームの使い方はたったこれだけでいいので、これなら誰でも簡単に使うことができますね。

キレイにウユクリームを塗るためのコツ

・丁寧に洗顔をする

肌に余分な油分や汚れが残っている状態でウユクリームを塗っても、キレイに伸ばすことができません。

メイク崩れの原因にもなりますし、ウユクリームを塗る前には必ず洗顔をして清潔な状態にしてくださいね。

・化粧下地を塗ってから行う

化粧下地代わりとしてウユクリームを使う人もいますが、化粧下地なしで塗ろうとすると、薄く均等には伸ばすことが難しく、色ムラになってしまうことも。

キレイに塗るためには必ず化粧下地を塗って、肌を整えてからウユクリームを塗るようにしましょう。

・すぐに伸ばす

肌にウユクリームをのせてから時間がかかってしまうと、色むらができてしまいます。

ベリサムのウユクリームは塗った瞬間に肌が白くなるので、ゆっくり塗っていると色むらが起きてしまい、まだらになってしまうので気をつけてください。

・薄く伸ばす

美白になりたいからといって厚く塗りすぎてしまうと、肌が白くなりすぎてしまい、仮面のような顔になってしまうことも…

白い肌は美しいですが、やりすぎるとおかしくなってしまうので、適量をのせたら薄く伸ばすように注意してくださいね。

正しい使い方が分かれば誰でもオルチャンになれる!

最初は使い方が慣れずに失敗してしまうこともあるかしれませんが、コツさえ掴めば誰でも簡単に理想の白肌へと仕上げることができます。

色素沈着やくすみで悩んでいる女性もベリサムのウユクリームを使えば、憧れのオルチャンになれるので、これは早く試してみたくなりますよね。

ファンデーションで白肌になろうとしても、厚塗りになってしまっておばさん顔になってしまいますし、肌に負担がかかってしまいます。

ベリサムのウユクリームは美白効果はもちろん、美容成分も豊富に含まれているので、乾燥肌や敏感肌でも安心して使うことができます。

美白成分は刺激が強いものが多いので、敏感肌や乾燥肌には向かないとされていますが、ベリサムのウユクリームならきちんと保湿もしてくれるので、どんな肌タイプでも使うことができるのは嬉しいですよね。

ただし、あまり長時間使用し続けると、さすがに肌も疲れてしまうので、あまり長い時間使い続けないように気をつけましょう。

間違った使い方を続けていると、肌に負担がかかってしまい、肌老化を早めてしまう恐れもあるので、早く美白になりたい気持ちは分かりますが、少しずつ確実に美しい肌へと導いていきましょう。

今までウユクリームを使ったことがなければ、こんなにキレイに塗れるか自信がない…となかなかチャレンジできていない人も多いですよね。

ベリサムのウユクリームは使い方が分かれば誰でも簡単にオルチャンへと仕上げることができ、使い続ければ一時的だけではなく、肌を美白することもできます。

まだ試したことがないなら、これを機に始めてみてはいかがでしょうか?