HAKU 美容液 成分
美白ケア化粧品といっても、美白に有効な成分はいろいろな種類がありますよね。

「どのような成分が配合されているのか?」「副作用の危険がある成分は配合されていないのか?」と、初めてHAKUの美容液を使う人は思うでしょう。

一度でも化粧品による肌トラブルを起こしたことがある人は、配合されている成分に特に敏感になりますよね。

そんな気になるHAKU美容液の配合成分・副作用についてお伝えしていきます!

4MSK

HAKUの美容液には、資生堂が開発した「4MSK」という美白有効成分が配合されています。

4MSKが肌奥まで届くことで、シミを作る酵素チロシナーゼを抑制してくれるのです。

結果、メラニンの生成を抑制しシミを予防することができます。

また、この成分はすでにできているシミにも働きかけ、メラニンを排出してシミを薄くする効果も期待できますよ!

さらに、抗炎症作用や角質を柔らかくする作用もあり、シミができる原因となる炎症を抑え、メラニンの排出をスムーズにしてくれるのです。

HAKUの美容液に入っているこの成分は、副作用の危険がほとんどないといわれており、厚生労働省にも認可されていて安心できる成分になります。

m-トラネキサム酸

HAKUの美容液には、資生堂が開発した「m-トラネキサム酸」という美白有効成分が配合されていますよ。

「トラネキサム酸」という成分、美白化粧品に興味がある人なら一度は聞いたことがあるでしょう。

トラネキサム酸はメラノサイトの活性化を抑える、炎症を抑えるという2つの効果があるのです。

資生堂独自のm-トラネキサム酸は、メラノサイトの活性化を抑える効果に重点を置いた成分になります。

使い続けることで加齢によるシミや肝斑を予防、改善が期待できますよ。

4MSKと同じく厚生労働省に認可されている成分であり、副作用の危険がありません!

アンダーシールダー

HAKUの美容液には、資生堂が開発した「アンダーシールダー」という成分が配合されています。

アンダーシールダーはホワイトリリー・塩酸グルコサミン・グリセリンでできていますよ。

シミやそばかす、肝斑ができる肌を整えて、メラニンの生成を防ぐ効果があります。

今まで副作用の報告は一度もなく、安心できる成分です♪

白蓮果HA

HAKUの美容液には、「白蓮果」という成分が配合されています。

ハス種子の渋皮を取りのぞいたものから抽出したエキスを、乳酸菌(植物由来)で発酵させたものがこの成分です。

メラニンの排出を促すとともに、肌を健やかな状態にしてくすみのない肌へと導きます。

乳酸菌も植物由来が使われていますし、肌にやさしく副作用の心配はありませんよ。

HAKU美容液が合わない人

美容液には副作用の心配がない安全な成分が配合されていますが、人によっては肌に合わないことがあります。

HAKUには「エタノール」が配合されています。

乾燥肌や敏感肌の人がエタノール入りの化粧品を使うと、逆に乾燥がひどくなったりピリッとした刺激を感じることがあるのです。

なので、乾燥肌や敏感肌の人はまず肌質を整えてから、HAKUで美白ケアを行うといいでしょう。

初めての人は、お試しサイズがおすすめ!

乾燥肌や敏感肌だと感じている人でも、人によってはHAKUの美容液が合う人もいます。

初めて使う人は、公式サイトで販売されている「お試しサイズ」を使ってみましょう!

約40回分(3週間分)使えて、2,916円(税込)です。

全国どこでも送料無料になります。

さらに特典として、ワタシプラスオンラインショップで使える500円(相当)のクーポンがもらえちゃうんです♪

クーポンは発行日から30日間有効なので、そこだけ注意してくださいね。

公式サイト限定の商品なので、ドラッグストアや他の通販サイトでは手に入りませんよ。

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