HAKU 美容液 使い方
化粧品の使い方は、化粧品によってそれぞれ違います。

HAKUの美容液を使って「なかなか効果が出ない…」という人は、使い方を間違えている可能性がありますよ!

使い方ひとつ変えるだけで、感じられる効果は変わってくるものなのです。

HAKU美容液の基本的な使い方から、効果的な使い方までを詳しく紹介していきますね。

基本的な正しい使い方

まずは、HAKU美容液の基本的な正しい使い方をお教えしますね。

洗顔→化粧水→HAKU美容液→乳液が、基本的な使用ステップになります。

朝と夜、化粧水のあとに使ってくださいね。

ステップ①
美容液を2プッシュ、手のひらに出してください。

お手入れするときは、常に手を清潔にしておきましょう。

ステップ②
両頬、おでこ、鼻、あごに置いてください。

紫外線が届きやすい鼻すじは多めに置くといいですよ。

ステップ③
やさしく、円を描くようにゆっくりとなじませていきましょう。

強い力でなじませると肌に負担となるので、「やさしくなじませる」を常に心掛けてくださいね。

皮膚の薄い目まわりは特にやさしくなじませてください。

なじませにくい小鼻も丁寧になじませましょう!

気になる部分は重ね塗り

基本的な正しい使い方だけでも、十分に美白効果・保湿効果を感じることができますが、より効果を感じたいなら、HAKU美容液の効果的な使い方を覚えましょう。

効果的な使い方1つ目は、気になるシミや乾燥部分に美容液を重ね塗りすることです。

基本的な使い方でお手入れしたあと、さらに気になる部分に重ね塗りすることでHAKUの効果をより感じることができますよ。

ステップ①
まず、指先に美容液を少量出してください。

ステップ②
気になる部分に置いて、指の腹でやさしくクルクルとなじませていきましょう。

このとき、力を入れ過ぎないように気を付けてくださいね。

ステップ③
最後に、顔全体を手のひらで包み込み、成分を浸透させて終了です。

朝もしっかりケアする

効果的な使い方2つ目は、朝も丁寧にHAKU美容液でスキンケアすることです。

美白美容液は夜だけ使うという人が多いですが、朝もしっかりケアすることでシミを予防することができます。

HAKUの美容液は乾燥や外的刺激から肌を守りつつ、シミができるのも防いでくれる優秀なアイテム。

朝使わないのはもったいないですよ。

紫外線をたくさん浴びる前に、夜だけでなく朝もしっかりケアするようにしましょう。

ライン使いする

効果的な使い方3つ目は、化粧水と乳液をライン使いすることです。

HAKUの化粧水、乳液を一緒に使うことで美白効果を最大限に発揮することができ、早く効果を感じることができます。

また、美容液との相性がいいのでかゆみやかぶれ、赤みなどの肌トラブルが起きにくくなるといったメリットもあるのです。

HAKUの美白化粧水は拭き取りタイプとジェルタイプの2種類あるので、どちらを買おうか迷うと思います。

ツヤのある肌を目指したいなら拭き取りタイプ、肌を十分に保湿したい人はジェルタイプがおすすめですよ♪

継続する

効果的な使い方4つ目は、HAKU美容液を使い続けることです。

紫外線が気になる春や夏にだけ美白ケア化粧品を使い、紫外線が気にならない秋と冬は使わないという人が多いですが、それでは美白効果をちゃんと感じられません。

くもりの日でも雨の日でも紫外線は365日降り注いでいるものなのです。

また、肌が新しく生まれ変わり透明感のある肌へと変わるのは、28日~50日くらいかかります。

肌が生まれ変わる前にHAKUを中断させてしまうのは、とてももったいないこと。

まだ効果を感じられないと思っていても、肌の内部ではちゃんと美白有効成分が働いています。

HAKUの美容液は1年を通して使い続けることが大切です。

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